その冠の名の如く。 -20年に一度の大雪

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7日未明から8日にかけて、
「20年に一度の・・・」と冠の付く大雪が降りました。
 
群馬でも平野部ならと甘く考えていたのは間違えで、
いつになく深々と降る雪は絶え間なく・・・。
 
翌日起きてみれば20cm以上の積雪に見舞われます。
 
その冠の名の如く玄関を開けてみれば、
足の踏み場もない程の大雪が庭に鎮座しておりました。
 
無論・・・雪かき用のスコップなど所持しておらず、
代用品で黙々と。
 
夜も明けぬ3:30から約5時間・・・
ひとりで雪をかきわけました。
 
こども達のハイテンションとは裏腹にお父ちゃんはぐったり。
 
その日はどこの家庭でもいつもより大きな雪だるま。
更にはカマクラまで登場しておりました。
 
もたらされた大雪と雪かき後の筋肉痛、
暫く残ることと思います・・・。
 
何より足元滑りやすくなっております、ご注意下さい。
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