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ダイヤと花の大観覧車 at 葛西臨海公園 。 -2017夏・家族旅行 at 葛西・舞浜

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ダイヤと花の大観覧車

 

関越道を南下して外環から首都高経由。

この日の目的地がココ、
葛西臨海公園です。

公園に到着後、駐車場に車を停めて
最初に向かったのが、

東京湾のランドマークとして名を馳せる
ダイヤと花の大観覧車

日本最大級の大観覧車で、
地上117mの眺望を楽しむことが出来ます。

まだ若かりし学生時代から
この公園を知りつつも、

足を踏み入れるの初めてで・・・。

ともなれば我が家のこども達も然り。

お上りさん後の今現在
どんな場所に居るかを知ってもらうため、

このでっかい観覧車に乗って
状況を把握してもらいます(´▽`)

 

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葛西臨海公園とは

東京都は江戸川区、
東京湾に面した都立公園。

沖合に隣接するため
フワッと潮の香りを感じ、

少し歩けば広く大きな海を望めます。

海なし県 群馬在住の自分は、

海を見ると無条件で
テンションが上がるんだな(‘ω’)

大観覧車の概要

2001年3月17日オープン。
日本国内で2番目に大きな観覧車だそう。

回転輪直径は111mで地上高117m
所要時間は1周約17分です。

さりげなく音声ガイドが流れます。
なお、冷暖房完備

ものすごく暑い日だったのですが、
快適な空の旅を満喫出来ました(*‘∀‘)

大観覧車に乗ってみた

東京ディズニーリゾートやレインボーブリッジ、
東京湾アクアラインの海ほたる、房総半島・・・

空気が澄めば富士山なども一望できる模様です。
(この日は見れませんでした^^;)

もちろん東京スカイツリーも!

テレビでしか見たことのないそれに、
テンション上がりっぱなしです。

(来る途中、首都高から見えましたが・・・。笑)

海は広いな大きいな・・・と、
滅多見れない水平線にこども達も見惚れます。

そんなこんなで約17分の空の旅。
とても貴重な体験をすることが出来ました。

大観覧車のお得なクーポン情報

なお、3才以上は700円かかりますが、
公式のホームページにクーポンが有り・・・

700円⇒630円と少しお得になります。
ココをチェック ⇒

お出掛けなさる方はプリントアウト!
ご持参をお忘れなく(‘◇’)ゞ

2017夏・家族旅行は始まったばかり。
お次の目的地へと向かいます。

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ダイヤと花の大観覧車について

ダイヤと花の大観覧車
所在地東京都江戸川区臨海町六丁目(葛西臨海公園内)
問い合わせ03-3686-6911
営業時間平日 10:00〜20:00
土・日・祝、GW、春・夏・冬休み 10:00〜21:00
大晦日 10:00〜元旦朝8:00
休業日1月の第4・5水曜日、2月の毎週水曜日
(祝日にあたる場合は翌日)
公式サイトsenyo.co.jp/kasai
アクセス●JR京葉線 『葛西臨海公園』駅前
●地下鉄東西線『葛西』『西葛西』よりバス『葛西臨海公園駅』行き
●首都高速道路湾岸線『葛西IC』から約5分
地図

併せて出掛けたい近くのお勧めスポット

「葛西臨海水族園」 at 葛西臨海公園

葛西臨海水族園 at 葛西臨海公園 。 -2017夏・家族旅行 at 葛西・舞浜
東京都江戸川区臨海町の「葛西臨海水族園」へお出掛け。ダイヤと花の大観覧車と同じく、葛西臨海公園内にある水族館です。東京都が運営する水族館で開園は1989年だそう。遠くからでもひと際目を惹く大きなガラスドーム。エスカレーターを下れば世界の海の生物が・・・('Д')なお、入園料のお得な割引情報有ります♪

参加型ミュージアム 「地下鉄博物館(ちかはく)」

みて・ふれて・動かして、学習できる 参加型ミュージアム「地下鉄博物館(ちかはく)」。
東京メトロ東西線葛西駅の高架下にある地下鉄を専門に扱った博物館が「地下鉄博物館」。愛称は「ちかはく」。地下鉄の歴史から最新技術まで、「みて・ふれて・動かして」学習できる参加型ミュージアムです。入館料お安く見どころ、遊びどころ満載。駐車場が無料なのも有り難い。夏休みや冬休みのレジャーに是非('◇')ゞ

ここはマストですね「東京ディズニーシー」

パイレーツ・サマー at 東京ディズニーシー。 -2017夏・家族旅行 at 葛西・舞浜
東京ディズニーシー 2017年7月21日(金) 2017夏・家族旅行は2日目を迎え、 この旅の大本命である某有名テーマパークへ。 その場所は言わずもがな東京ディズニーリゾート。 自身が若かりし頃はランドしかありませんでした...

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