松井田

安中市のベーカリー

四方を松井田の大自然に囲まれて|手作りパンの店「アルカディア(ARCADIA)」。

群馬県安中市松井田町の手作りパンの店「アルカディア(ARCADIA)」さんをご紹介。松井田の山里に佇む隠れ家的なベーカリーです。蠟梅の名所・ろうばいの郷からも近く、お花見の際は必ず立ち寄って欲しいパン屋さん。記事内では店内の様子やパンの種類、営業時間や定休日、アクセス方法などをまとめています♪
季節のお便り

早春の甘い香りに引き寄せられて|松井田「ろうばいの郷」で蠟梅のお花見を。

群馬県安中市松井田町上増田の蠟梅の花の名所「ろうばいの郷」が見頃を迎えています。見頃は例年2月中旬までとのことですよ。群馬の冬のレジャーに最適!早春の甘い香りに引き寄せられて満開の黄色いトンネルをお潜り下さい♪記事内では園内の様子やろうばいのについて、駐車場やアクセス方法をまとめています。
甘味を食べる

松井田の「銘菓の老舗 たわらや」の味噌まんじゅうに味酪(みらく)味わう。

群馬県安中市松井町の「銘菓の老舗 たわらや」さん。自分へのご褒美に、贈り物にも喜ばれる季節の和菓子を作り続けるお店です。お店に出掛けたら手にして欲しいのが辛味の味噌と茄子の組み合わせが後を引く伝家の宝刀「味噌まんじゅう」。売り切れ必至の人気者。確実に手にしたい方は予約がおすすめです('◇')ゞ
安中市のベーカリー

妙義山の大の字の下|松井田ベーカリー「パン工房SOU(ソウ)」。

2018年10月、群馬県安中市は松井田町に新たなベーカリーがオープン!お名前は「パン工房SOU(ソウ)」さん。県道 松井田中宿線沿いに佇むお洒落で可愛らしい外観のパン屋さんです。パンのラインナップは定番メニューほか、1~2ヵ月毎に登場する新商品を含め常時80種類が並ぶそうですよ。
群馬で食べる

峠の釜めし本舗「おぎのや 横川店」で峠の釜めしを。

群馬県安中市松井田町は横川の名物グルメが「おぎのや」さんの「峠の釜めし」。益子焼の土釜に入る言わずと知れた日本を代表する駅弁です。素朴な味わいはどこか懐かしく老若男女問わず愛され続ける駅弁です。今回はリニューアルされた「おぎのや 横川店」さんでイートイン!お土産としても喜ばれますよ(*´з`)
西毛エリアでお散歩

中山道、関東出入国の番・東門「碓氷峠の関所跡」。

群馬県は安中市松井田町横川にある中山道の関東出入国の関門が「碓氷関所跡」。群馬県民ならご存知、上毛かるたの「う」の札でも詠まれています。JR信越本線 横川駅や碓氷峠鉄道文化むらから歩いて5分程度。いえいえ、手形はいりません。歴史に残る関所跡へ是非お出掛けしてみて下さい♪
西毛エリアでお散歩

紅葉に映えるコントラスト「碓氷湖」、「坂本ダム」から眺める秋景。

群馬県は安中市松井田町坂本にある「碓氷湖」へ。「坂本ダム」により碓氷川と中尾川の合流点を堰き止めて出来た緑豊かな人造湖です。めがね橋をイメージした朱色のアーチ橋。湖面には周囲の色付く木々が映え。四季折々、色々な表情を魅せてくれますが特に紅葉期のコントラストは絶景かな。
西毛エリアでお散歩

紅葉の秋景、「碓氷第三橋梁(めがね橋)」と「アプトの道」。

碓氷峠の代表的な建造物で信越本線 横川駅-軽井沢駅間の橋梁が「碓氷第三橋梁」。通称「めがね橋」の名で親しまれています。平成13年には廃線敷を利用した遊歩道「アプトの道」として整備。現在は橋上を歩くことが出来ます。四季折々、色々な表情を魅せますが木々の色付く秋の景色は特に美しく♪
西毛エリアでお散歩

鉄道のテーマパークで鉄分補給と歴史の学習「碓氷峠鉄道文化むら」。

初冬、落葉始まる紅葉のまにまに、お出掛けしたのは「碓氷峠鉄道文化むら」。群馬県安中市は松井田町横川にある体験型の鉄道のテーマパークです。鉄道・電車ファンならお出掛けは必須!紅葉に映える妙義の袂で鉄分補給。今はなき信越線 横川-軽井沢間の歴史がココにギュッと集約されています。
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